桜島(城山から)

山の日はとっくに過ぎたのですが、山の画像をアップしたい気持ちに駆られまして(笑)

城山展望台からの眺め

鹿児島市民にとって(まはた観光スポットとして)はすごい定番である城山の展望台から見える桜島と鹿児島市街地の構図です。

今月に入り台風が接近したり秋雨前線の影響で長雨となりなかなか晴天となる日がないので、写真自体は5月に撮ったものになります。

そういえば、城山の展望台でよく見かけるシチュエーション。桜島を背景にして人物写真を撮りたい。けど、これが簡単そうに見えて意外と難しいのです。

城山の展望台は木陰になりますので、桜島を背景に人物を撮りたい、記念写真を撮りたい場合は必ずカメラに付いているフラッシュを炊くことをおすすめいたします。炊かないと背景はきれいに写っていても人物は真っ暗になってしまって誰が誰だかよくわからなくなるからです。今は事情(あの病気等)により海外、県外はおろか県内、同じ市内でも外出するのは躊躇してしまうので、今後もし鹿児島市の城山展望台に来て写真を撮りたくなったら参考にしてください。

こちらは画角をもっと広めにしたものです

ちなみに、山の麓には鹿児島城(鶴丸城)がありましたが他の城と違い天守閣がなかったそうです。
江戸幕府に恭順するためだとか言われていますが、現在地(城山の展望台あたり)見張りがいれば外からやってくる船舶は一発で見つかるでしょうね。

旅の途中

ご無沙汰してます。(何度目ですか)

前回の投稿より1年以上経過していますね(汗)

その間に思わぬものが世界中に蔓延するとは夢にも思っていなかったのです。

今後の物忘れを防止するため(いわゆるボケ防止)にも、頭の中など整理するためにもたまには物書き(ブログ更新)をしようと思っています。

前回の投稿が指宿枕崎線松ヶ浦駅からでしたので、とりあえず沿線のとある踏切の画像を貼っておきます。

夏真っ盛り、この青空と踏切と草の緑の対比がたまりません。

どっかの踏切にて

写真も整理でき次第随時アップしたいところです。

どういう順に整理して行こうか悩みますが、

急がないとどこの場所かわからなくなりはじめたので(汗)

とりあえず今日はここまで。

重富 Ⅱ

「いま、限られた条件のなかで一番会ってみたい人は誰なのか?」

「今後の私はどうしようかな?」

と自分の心のなかに問うたところ、出てきた答えはここ。

sakurajima@sigetomi
Sakurajima@Sigetomi

姶良市重富在住の書家テツロウハナサカさんのところへ。

お互いこれまでの人生を振り返ったり、今後にむけて方針を模索したりしたところでした。

前回のCD制作から3年半前になりました。

「しあわせのはな」

 

「ありがとう」

 

「土ある暮らし」

さて、そろそろ次の動きへ突入しようかなぁ。

今すぐどうこうするというわけではないけれど、

下準備というか下ごしらえする期間に入ったのかもしれない。

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自然農

大きな変化の前には大きな苦しみが待っている。

でも、各人には神様がついている。

そして、物事を宇宙からみれるようになりたい。

 

落陽 / Diamond Sakurajima

鹿児島のシンボル櫻島に夕陽が落ちゆく。

1

快晴の空の下、櫻島のてっぺんに陽が突き刺さる。

まさにダイヤモンド櫻島。

2

多くのカメラマンが三脚据えて夕暮れを見守っていた。

3あえて言葉は少なめで。

@霧島市中茶屋公園 (Nakachaya Park at Kirishima City)

あお。

非常に感覚的なお話になります。

私は昔から青系の色は好きなのだけど、同じ青でも微妙な違いを表現することができないのが悩み。

青といっても、

以前はエメラルドグリーン系が好きな時期があったので、南の島に行ってサンゴ礁の海をみてみたいと思うことがある一方で、

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真っ青系がいいなぁと思う時期も来ます。

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さらには、紫に寄った青もなかなか捨てがたい。

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この青空もなんかいい。

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あとはその日の気分次第になるのかな。。。

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